MENU

交換できるくんの給湯器値引き交渉|見積もり割引・補助金情報

当ページのリンクには広告が含まれています。
交換できるくん

給湯器の交換を検討する中で、交換できるくんは値引き交渉できる?
見積もり時に交渉を頑張ったら割引されることはあるの?

交換業者選びの際に、気になっている方も多くいらっしゃると思います。

交換できるくんの特徴は、工事費込み料金の明瞭価格が特徴です。

ホームページに給湯器交換の各機種の料金を見ることができ、最大82%OFFの割引価格で提供されておりとても魅力的な業者ですが、ホームページ掲載価格以上の値引き交渉は不可となっています。

そのため「価格は固定なのか?」「交渉の余地はあるのか?」「補助金は使えるのか?」といった疑問も出てきます。

今回は、交換できるくんの値引き交渉は本当に不可能なのか?
見積もり時に適用される割引制度、補助金・助成金の活用についてわかりやすく解説します。

目次

交換できるくんの給湯器交換サービス概要

交換できるくん
画像出典:交換できるくん

株式会社交換できるくん

東京都渋谷区東1-26-20 東京建物東渋谷ビル

交換できるくんの特徴
  • テレビでも放映!スピード交換対応
  • 最大82%割引!豊富な在庫コストカット
  • 商品・工事が10年間無料保証
対応エリア札幌、仙台、関東、東海
関西、中国、福岡

※ 一部エリア外の地域あり
営業時間24時間・年中無休
※即日対応可能
※電話受付 9:00〜18:00
取扱メーカーリンナイ、ノーリツ
パロマ、パーパス
給湯器の割引最大82%割引
現地調査・見積もり無料
※ 写真での見積もりも可能
工事担当者自社スタッフ
支払い方法現金、各種クレジットカード、NP後払い
楽天ペイ、ショッピングローン
保証期間商品保証+工事保証
10年間

交換できるくんは、大手ディスカウント給湯器交換業者で、給湯器の価格・サービス対応・工事の保証のおすすめしたいポイントが全てそろった高品質なサービスを提供しています。

最大82%OFFの給湯器本体価格に加え、工事費込みの明朗会計だから安心です。

工事は経験豊富な自社スタッフが対応し、商品・工事ともに10年の無料保証が付きます。

24時間365日オンラインからの受付で、最短当日工事も可能。他社と比較しても、トップクラスのサービスとなっており、給湯器の品番と設置状況がわかる写真で見積もりができるのも簡単で利用しやすいことで評価が高いです。

サービスセンター(店舗)と工事対応エリア

※ 札幌サービスセンター

北海道札幌市北区屯田6条12丁目7-12

対応エリア

札幌市(一部地域除く)、石狩市、 岩見沢市、 恵庭市、 江別市、 小樽市、北広島市、千歳市、 苫小牧市、夕張郡(長沼町)

非対応エリア(要相談)

旭川市、網走市、芦別市、赤平市、帯広市、北見市、釧路市、稚内市、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、留萌市、登別市、室蘭市、函館市、士別市、名寄市、美唄市、三笠市、伊達市、根室市、夕張市、富良野市、紋別市など

明瞭見積・工事費込みで給湯器交換が安い

給湯器の交換をご検討の場合、給湯器本体の他にリモコン代、工事費用、古い給湯器の処分費用などの諸費用が必要になります。

交換できるくんでは、給湯器の販売から工事まで一貫して行なっているため「工事費込み」の総額で安く販売しています

給湯器本体と工事費込みの総額でいくらくらい必要なのか、ガス給湯器の設置費用として費用相場をご紹介してみたいと思います。

24号給湯器の費用相場

24号給湯器 工事費込み価格相場

24号給湯器とは

24号給湯器は、3〜4人構成のご家族におすすめの号数です。

洗面台の使用はもちろん、ご自宅のお風呂、キッチンなど同時に使用しても湯切れを起こしにくい大きな容量があり、多くの世帯で需要があります。

主に一戸建て住宅や、3LDK以上の分譲マンションなどに使用されます。

※号数…水温+25℃のお湯を1分間に何リットル作れるかを表す。容量が大きいほど数字が大きくなる

給湯専用
※シンプルなタイプ
※給湯のみ、追い焚きなし
本体のみ
60,000円〜90,000円
※割引適用後の価格
工事費込み
90,000円〜140,000円
※リモコン代、工事費、処分費用含む
オート
※従来型
※ふろ給湯器
※自動湯はり・追い焚き
本体のみ
110,000円〜170,000円
※割引適用後の価格
工事費込み
180,000円〜250,000円
※リモコン代、工事費、処分費用含む
フルオート
※従来型
※自動足し湯や自動保温
本体のみ
130,000円〜190,000円
※割引適用後の価格
工事費込み
200,000円〜270,000円
※リモコン代、工事費、処分費用含む
エコジョーズ
ゼロエミなど補助金対象あり
※高効率、省エネ型
※オートの場合
本体のみ
140,000円〜200,000円
※割引適用後の価格
工事費込み
220,000円〜300,000円
※リモコン代、工事費、処分費用含む

※メーカー、機種、工事業者により価格に幅があります
※給湯器の機能により価格が異なります
※高効率型…ガス給湯器の場合はエコジョーズ
※料金はあくまでも目安です

人気機種・工事費込み費用・値引きについて

給湯器のリモコン

ガス給湯器・工事費込み価格

※交換できるくん公式サイトより抜粋

スクロールできます
メーカー給湯器型番機種・種類リモコン販売価格
リンナイ
従来型給湯専用
RUX-SA2016W(A)-E
73%OFF
56,727円
壁掛け型
20号
MC-145V(A)
10,098円
114,218円
給:56,727円
リ:10,098円
工:37,800円
パロマ
高効率ふろ給湯器
FH-E2422SAWL
エコジョーズ
82%OFF
82,665円
壁掛け型
24号 オート
MFC-250V
12,377円
144,342円
給:82,665円
リ:12,377円
工:49,300円
パロマ
従来型ふろ給湯器
FH-2423FAWL-1
79%OFF
103,349
壁掛け型
24号 フルオート
MFC-250V
12,377円
161,026円
給:103,349円
リ:12,377円
工:45,300円

商品も工事も10年保証が無料で付帯

給湯器交換では、設置後のトラブルや故障に備えて延長保証を付ける人が増えています。しかし、多くの業者・家電量販店では10年保証は有料オプションで、保証に加入するだけで数万円かかるケースもあります。

交換できるくんでは、給湯器本体のメーカー保証+工事保証を10年間無料で付帯。保証込みの総額価格で比較すると、後から追加費用が発生しない点は大きなメリットとなっています。

10年保証の費用相場チェックポイント
交換できるくん
無料
本体+工事
完全無料で10年保証が付いてくる
給湯器専門店
無料〜約2万円
本体のみ or 本体+工事
業者によってピンキリ、保証範囲の条件が異なる
家電量販店
約1万円〜
本体のみ
工事保証は付いていないことが多い
ガス会社
約5,500円〜
本体+工事
契約条件により異なる
費用はあくまでも目安です

給湯器の耐用年数は10年です。故障のピークは 設置後7〜10年目 に集中します。故障箇所によっては修理が高額になることもあり保証を付けているかどうかによって出費が変わります。

とはいえ、給湯器は本来2〜3年で壊れるものではないので期間の短いメーカー保証ではあまり保証のメリットを感じないことが多く、10年保証はおすすめです。

給湯器交換で申請できる補助金

近年は給湯器をより省エネ性能の高い機種へ入れ替えることで、国や自治体の補助金を活用できるケースが増えています。

特に2025年度は「給湯省エネ2025事業」がスタート、エコキュートや高効率ガス給湯器(エコジョーズ)の交換に対して補助金が受けられる可能性が高まっています。

補助金の利用はエコキュートやエコジョーズなどの高効率給湯器が対象です。

給湯器補助金まとめ
エコキュート東京ゼロエミポイント
※東京都民のみ
給湯省エネ2025事業
※2026年は未定
各自治体の補助金・支援制度
子育てグリーン住宅支援事業
エコジョーズ東京ゼロエミポイント
※東京都民のみ
各自治体の補助金・支援制度
子育てグリーン住宅支援事業
※2026年は未定
賃貸集合給湯省エネ2025事業
※2026年は未定
従来型給湯器補助金対象はありません

申請方法は、販売店を通して申請を行う補助金が多いです。

まずは交換できるくんに相談し申請方法を確認してください。

給湯器メーカーのキャッシュバックキャンペーン

給湯器メーカーが実施する給湯器の交換キャンペーンをご紹介します。

メーカーキャンペーンは、交換できるくんの給湯器割引や、補助金と併用で利用できるキャンペーンも多いです。実施期間はチェックしておきたいところです。

現在、メーカーキャンペーンの実施は終了しています。

ノーリツの給湯器キャッシュバックキャンペーン
画像出典:ノーリツ

おまとめ工事割引(同日)で7,000円引き

交換できるくんでは、同じ現場で複数の設備交換を同時に実施した場合に「おまとめ工事割引」が適用され、1台あたり最大7,000円の割引が受けられます。

給湯器交換と相性の良いのが、浴室暖房乾燥機・水栓・レンジフード・トイレ・食洗機・コンロなどの住宅設備で、年数が近い設備をまとめて交換することで効率的にメンテナンスできます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次